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みなみのマイクラ part7 行動範囲を広げたい

      2017/10/19

みなみのマイクラへようこそ。

念願の鉄が手に入ったおかげで、ベッドが作れるようになりました。
ベッドがあれば夜になってもすぐに朝になるので、モンスターが湧きにくいという安心があります。

ベッドを持っていれば夕方急いで家に帰らなくても大丈夫です。
外でベッドで寝ればいいんですから。
でも普通に考えたら外でベッドで野宿ってすごいですよね。
っていうかベッドを持ち歩けるのがすごい。
ドラえもんの道具みたいです。

よく考えたら、マイクラの世界にはドラえもんの道具っぽいものがありますよ。
どこでもドアはマイクラにはないですが、ネザーゲートをうまく使えばそれっぽくなります。
エンダーチェストがあれば四次元ポケットみたいにもう一つのエンダーチェストにつながります。
空はエリトラで飛べるし、シュルカーボックスでたくさんの物が持てちゃいます。

ゲームの世界なんだからこれくらいできても当たり前なのかもしれませんが、マイクラは決まったストーリーが無くて、自分で作って生きていくゲームで疑似現実という感じです。
始めは何も無いところから始まるので、そこから自分次第で発展していくのが面白いんです。

だからそこまで発展するまでがすごく大変なんです。
やらなくてもいいし、自由なのもいいです。

みなみのマイクラはまだまだ原始時代なので、これから発展させていきたいです。

というわけで、今回は山にある家の周りをもう少し開拓してみようと思います。

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山の周りを開拓したい

山の周りは海や川です。
いつもこの後ろ側に来るとゾンビの声がするので、下に降りて探索するのは怖いです。
なので、山の中腹の脇に土で道を作って柵をつけて簡単な歩道を作りました。

これなら多分安全です。
まだ途中までしか行けませんが。

それから家がある山の後ろにちょっと低い丘があるので、下に降りなくても渡れるように土で橋を作ってみました。

ここには木がたくさんあるので、木材を集めるためにも木を伐採していたら、どこからかゾンビの声が聞こえてきたのですぐに退散しました((+_+))

やっぱり昼間でも木がたくさんあると暗いからか、モンスターが湧いてしまうんですね。
とりあえず行けたところまではたいまつをたくさん置いてきました。
といってもすぐそこまでなんですが。

夜にすぐ寝るようにすれば湧きにくくなるかもしれないと期待して、ここはもう少ししたら開拓します。

畑を敷地内に作る

もう1つやっておきたかったのは、畑を庭の中に作ることです。

これまでは水を運べなかったので山の下の川沿いに畑を作ってました。
でも下に降りるのはやっぱり怖いんです。
水に入ったモンスターは昼間でも燃えないし。

鉄を手に入れてからバケツで水が運べるようになったので、早速庭のこの場所を広げて畑を作ってみました。

ここに畑を作りました↓

これで安心して小麦が作れます。

敷地を広げるときに、1ブロック分しか厚さを作らなかったので、水を入れたところから下に滝のように水が流れてました。

これじゃ畑作業中に間違えて入ったら下の海に流されてしまいます。
まあいっか。

というわけで最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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